Lie to me/Alessia Cara
https://youtube.com/shorts/SCBqWqM9aRg?si=GLpHsabiDqXLZK1X
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①PLシーズンの約2ヶ月のどこにターニングポイントがあったか
【1回目のターニングポイント】
自分のやってみたい音楽、方向性がわからない…曲知らない…
Megan TrainorのLips Are Movinをやってみて、そこから先生が同じ方向性の音楽っていうことでライトゥーミーを提示してくれた。アコギで静かに弾き語るような感じの曲ではないから、カバー動画をあげている人も全くいなくて、未知のジャンルって感じだったけど、新しいところに挑戦しようっていう意味でまず1回目のターニングポイントだった。
【2回目のターニングポイント】
ギターどうやって弾こう…アレンジどうしよう…
今までは曲の頭からお尻にかけて1から100にピークを持っていくような感覚を持ってたけど、それじゃあ100に着く前に聴いてる人が飽きちゃうんだってことがわかった。
先生が、1サビ終わりまでの間にもっと「フック」を作らなくちゃダメだって言ってたのが、自分の中ですごく腑に落ちた感じがして、2番に続くような引っ掛かりを作る意識を持てるようになった。
今までの自分の中にはなかったイメージが持てるようになった。
②今回の反省点(できた/できない)
できた→今までの感じとは違う選曲・アレンジに挑戦して、新しい感覚が持てるようになった。
できない→やっぱりギターが、、、。イメージが持てるようになっても、そのイメージに近づけるためのアプローチの取り方がわからなかった。いろんな曲をまだ知らなすぎるし、いろんな曲を知っていろんなアレンジを知って、それでやっと使いたい魅せ方を選べるようになるんだなって思った。
③他の人を見て思ったこと
やっぱりギターのうまさがある程度ないとどれだけいい声があっても「音楽」として物足りないなと思った。うまいって思う人はみんな歌だけじゃなくて楽器でいろんな魅せ方を知ってる感じがして、それができるからこそもっと歌がそこに乗っかるんだなって思った。